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価格:
納期:
人気ランキング : 6503位
定価 : ¥ 7,140
販売元 : コーエー
発売日 : 2000-08-03 |
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げへへ |
ざっつらいと
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続編に比べりゃ地味だけどゲームバランスは最高 |
ひそかにシリーズ最高傑作だと思っております(無双4はまだやっておりませんが)。
続編の無双2や3にくらべると、旧作はたしかにしょぼいのですが、逆に言えばやりこみ要素でのごまかしがない分、シンプルに楽しめます。ゲームをそんなにやりこまない人にとっては、複雑なマップとか武器を集めるのとかって、結構だるいんですよね。ファミコン時代が懐かしい人やゲーマー度の低い人にはこちらのがおすすめです。
ただ敵をしらみつぶしにしてきゃいいだけの無双2・3に比べて、戦況を見て味方の協力を生かしつつ攻めていかなければならないのも無双1のいいところ。特に「赤壁の戦い」孫権軍側、「合肥の戦い」曹操軍側でのゲームバランスは絶妙。同じ能力値の同じ武将で同じようにやっても、運次第で圧勝したり総崩れになったりとぜんぜん違う展開になるので何度やっても飽きません。
追伸:ちなみに私は自分でルールを作って楽しんでおります。
・無双乱舞以外でコンボは狙わない(安易に体力回復・パワーアップができるとつまらなくなる)
・敵将は体力回復を使い切らせてから倒す(回復のひまを与えず倒すこともできるけど安易に討ちとるとつまらなくなる)
・できるだけ自分の手で敵将を討ちとらない(個人的趣味)
「シリーズものは処女作が一番おもしろい」といいますが、これに関してもあてはまるんじゃないでしょうか。
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シリーズがたくさん出ていますが |
〜最近、このシリーズの「4」が発売されるということで、はじめからプレイしてみようと思い「1」を買ってみました。
単純に面白かったです。
いまさら書くことではないですが、何十何百といる敵をなぎ倒していくこのゲームは爽快感があり、三国志という歴史背景に全くと言っていいほど知識の無い私でも楽しんでいます。
戦略性も結構あって、ただ単に暴れ〜〜る(?)だけでなく、その場その場でどのように敵を倒すか考えていくということで、より一層おもしろさが引き立てられました。
少し悪い点をいうなら、何度もしていると飽きてくる、ということです。
キャラはそれなりにいますし、隠しキャラもいるようですが、連続してやると少し嫌になります。
キャラを変えても基本的には、ステージは同じ物がありま〜〜すし、「また、ここをやるのか・・もういいかな」と思ってしまいがちなところです。
隠しキャラを出すということは面白そうですが、反面何度も同じことをするので、飽きてきます。
まだ、「1」以降のシリーズはプレイしていませんが、その辺は改良されているのかな?と思います。
もう一つ気になるという点は、「2」以降は「武将なんたら」とか「Empir〜〜e」とか出てるみたいですが、別に分けなくても一つにしてくれても良いのに、と思ってしまいなかなか続編まで手が届きません。(数が多いですし)〜
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ジャンルが新しかったんです。 |
2、3、そして4が近日発売される今頃言うのもなんですが。
このソフトが出た当時は新鮮で、戦場にいる気分になれたモンです。
装備品、武器は固定で4連続攻撃までですがシンプルでいい。
2や3に飽きたらちょっとプレイしてみたり。
はじめてプレイしたときは驚きましたね。
こんなにも戦場の雰囲気に近いゲームが今までにあったか?と。
総大将:「援軍は来ないのか!!」
私:「うるさい!今行くって!!だから耐えろ、耐えてくれ!!!」
救援のため広大な戦場を雑兵なぎ倒し疾駆すること数分。
総大将:「袁家が…敗れてはならんの…だ…」(ゲームオーバー)
あのときの無念といったらもう。
次こそは!!とつい意気込む事必至。
今の豪華な無双に飽きたら原点回帰…そんな楽しみ方もアリでは。
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3よりよっぽど名作 |
コーエーの人気アクションシリーズ、「三國無双」の処女作。
ウジャウジャ出てくる敵をふっ飛ばす爽快感は2にこそ劣るが
敵が決定的に少ない3を遥かに上回る。
画面もシステムもシンプルで初心者はこれから入ると良いかも。
また馬の性能が全作中最高で馬上アクションの爽快感はほかの2作
とは比べ物にならないと言って良いだろう。
続編の3よりは良作。これをやってみて気に入ったら是非とも2をプレイして頂きたい。