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荒木 飛呂彦 |
価格:¥ 410
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 1747位
定価 : ¥ 410
販売元 : 集英社
発売日 : 2006-05-02 |
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この巻は面白かった |
やっと面白くなってきた
JOJOファン(4部が一番すき)だが、SBRは7巻まで面白いと感じたことがない
だから読み返していない
グッと来るシーンがなかった
(ディオのクルゥーっとか、場面ではあったけど)
でも、7巻は面白いと思う
4部もはじめの3巻あたりは面白くなかった
作者もキャラの特性に慣れる?まで時間がかかるのだろうか
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やっと面白い回が出た |
この巻だけは面白い。
いままで興ざめしてた人も多いとおもうが、この巻だけはいけるとおもう。
他の巻買ってなくても8巻だけは買え!といってもいいくらい
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面白い!けど…。 |
ジョジョ大好きだし、荒木大先生のファンにはかわりないのですが、スタンドはもうそろそろなあ…。 ピンチの切り抜け方も5部の終わりあたりから強引なものが目立つようになってきてるし…。いや好きですよ、大好きなんだけど…。
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このような漫画が読めるのは、荒木先生が生きているこの時代だけ! |
長く続いてる漫画は大抵、マンネリ化したり変な方向に行ったり
ネタ切れを起こすのに、ジョジョシリーズにはそれが無い。
今回の巻でも予想のつかない展開やほかには無いタイプの敵が出てきたりで楽しめます。
ジョジョのシリーズでは欠かせないスタンドバトルの魅力はSBRでも
健在、今巻の敵はジョジョシリーズでラスボスキャラが持っている事が
多い、単純にして強力な「時」系能力を使いジャイロ達に挑んで
来ます。
またホットパンツのスタンドは本体が気絶していても、他人がスタンドを借りて使えるのはどうかとも思いましたが、そういうスタンドも
ありかな?
それにしても荒木先生はわずか二十歳の時に漫画賞を貰う時に
日本を代表する漫画家の手塚先生に漫画の面白さを認められたと聞いています。
はたして荒木先生の後継者になれる漫画家はこれから出るのか?
ちなみにジョジョシリーズは4部が連載してる時に荒木先生が9部まで
考案していると言ってましたが、そこまで続くのか見てみたいですね。
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どんどん面白くなってきた! |
スティールボールランの物語の方向性も定まってきて、どんどん面白くなってきました。
リンゴォとの戦いは間違いなくSBR史上最高に熱い戦いでした。
それにしても、今まで時間操作系のスタンドはラスボスの専売特許だったのに、こんな序盤の敵で出てくるとは…
今回のラスボスは今までとは次元の違うスタンドになるかもしれませんね